Zdravo, kako ste svima?
こんにちは、みなさんいかがお過ごしでしょうか。
先日、通っていた大学の近くで
素敵すぎるハワイアンのお店に出会ってしまった。
美味しすぎて、ハンバーガーの味が忘れられない。
またこの辺りに来る機会があれば絶対に訪れたい。

さて。今日は「縁が切れる」ことについて少し話したいです。
普通に生きていたら、
人と縁が切れるということは避けられないと思います。
なにも険悪になって縁切りをする・されるということだけではありません。
なんの衝突も波風もないけど、ただただ自然と疎遠になるとか。
そういうことも含めてです。
なんか、ありません?
「あんなに頻繁に会っていたのに、ぱったり遊ばなくなったなぁ。」とか。
それはもう、単純に波長が合わなくなったんです。
そして波長を合わせる必要もお互いに感じなかったから、
疎遠になったんですよね。
どんな関係でもそうです。
友人、親族、恋人、職場の上司・部下。
私は、この縁切れに対してすごく寂しさを感じやすい人でした。
多分本当はその人と会えなくなるのは寂しくないんだけど、
せっかく築いた人とのつながりが消えていくことに対して
「勿体ない」と思う傾向があったんだと思います。
そして、無理やり繋がり続けようとしていた時期も長かった。
でも、結局無理やり続けている関係は
ずぅーーーーーーーっとなんかモヤモヤするしどこか楽しくない。
「心が喜んでいない」のが感覚でわかりますよね。
今は、だいぶ考え方が変わりました。
ひょんなことから(もしくは理由も特になく)連絡が途絶えたり、
会わなくなってしまったりするのは、
その方が自分にとって、そして相手の幸せにもつながる。
なるべくしてそうなったんだと。
その瞬間は「うっ・・・」となっても、大丈夫。
落ち着いて、自分がさらに幸せになれる過程だと思っていれば
本当にそうなる。
私の場合、今まで100%そうなってきました。
本当に大丈夫ですよ。
本当に幸せが待っていますので。安心してください。(誰)
ひとつ、等身大でいることがけっこうカギだと思います。
これがなかなか私にとって難しい。
とにかく、マイペースでやっていきたいと思います。
焦らず、でも今から。
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